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新型インフルエンザの影響とマスク

【夫の回】
今週はまさに新型インフルエンザ一色だった関西地方(特に大阪・兵庫)。
月曜に大阪は社員全員マスク着用になったものの、会社の周りの薬局やコンビニにはもう既にマスクが無く、本社で用意してもらって送ってもらう形となりました。
火曜からは社内外でマスク着用・・・もう蒸れてしょうがありません。息苦しすぎる^^;

月~火はそれでもやむを得ないなと考えていましたが、水曜あたりからやはりちょっと大袈裟に騒ぎすぎじゃないかと皆冷め気味に。
それでも、やはり万が一自身が感染していた場合に他人に感染させないことは勿論、ビジネスで会話する際はエチケットとして着用することが大切であり、大阪・神戸ではサラリーマンとOLはマスク着用が不可欠と言っても過言ではない状況になっています。

↓ネットでマスクの在庫が有るところを探してみました。
   

でも、街中を歩いていて感じるのは、サラリーマンのマスク着用率が最も高いのに対して、10代~20代前半の男女の着用率が異常に低いのが一目瞭然。
一番感染率の高い人達がそういう状態では意味が無いのではないだろうか・・・。
学校も一週間休みになったものの、カラオケボックスなどへ行ったり、出歩いて遊んでいる中高生も結構いた様ですし、それを容認する(知らない?)親も何を考えているのか疑問だし、そういう期間にカラオケ料金の半額セールを大々的に宣伝している某カラオケ店も何を考えてんだか。。。

それにしても、いくら感染者数が世界4位になったとはいえ、日本は騒ぎ過ぎ。
妊婦さんや赤ちゃん、小さい子供などはやはり感染すると大変なので、注意は怠れませんが。


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